一般社団法人 千葉県言語聴覚士会 掲示板

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夏のセミナーin両国「自閉症スペクトラムの理解と支援」 よこはま発達相談室 飯塚直美 URL

2017/05/16 (Tue) 16:50:45

【日時】
 2017年7月28日(金)・29日(土)・30日(日) 10時から16時30分

【会場】
 KFC Hall & Rooms Room101〜103(東京都墨田区横綱1-6-1 国際ファッションセンタービル10 F)

【プログラム】
 7月28日(金)
  『自閉症スペクトラムの基本を理解する』(内山登紀夫/児童精神科医師)
  『自閉症スペクトラムの人たちの評価で大切なこと −支援のための評価の実際』(北沢香織/臨床心理士)
  『自立課題から発展するさまざまな活動の組み立て』(中山清司/セラピスト)
 7月29日(土)
  『穏やかに暮らすためのコミュニケーション支援〜ビデオを見て考えよう』(飯塚直美/言語聴覚士)
 7月30日(日)
  『問題行動とその対応』(内山登紀夫/児童精神科医師)
  『基本特性からプランする』(蜂矢百合子/児童精神科医師) 

【受講料】 各日 10,000円(税込)

【申込方法】
 よこはま発達相談室ホームページ(https://www.ydc-r.com)より申し込み

2017年度 実践セミナーのご案内[言語聴覚士の方におすすめ] 公益社団法人 発達協会 URL

2017/05/10 (Wed) 17:14:06

8月3日(木)4日(金)
H リハ職(ST・OT)のための発達障害セミナー ―家族支援も含めて
専門を深めるとともに、専門の垣根を越えて学ぶ2日間です。

子どもへの支援は、全体発達をふまえて考え、実践することが大切です。そのためには自身の専門領域を深めつつ、近接領域へも関心を広げておくことが望まれます。このセミナーでは、発達障害のある子と関わるリハ職が学んでおきたい知識を、6コマに凝縮しました。診断基準、コミュニケーション、感覚等に加え、子どもの支援と切り離すことのできない家族支援についても学びます。

①発達障害と医学-診断基準の症状をどう理解するか 
古荘 純一先生 (青山学院大学)
②自閉症スペクトラム障害の子へのコミュニケーション支援 
大岡治恵先生 (日本福祉大学中央福祉専門学校)
③構音指導の実際-機能性構音障害を中心に 
本間慎治先生 (発達協会 王子クリニック)
④感覚統合理論をふまえた子どもの理解と関わり方 
松本政悦先生 (横浜市港南地域療育センター)
⑤手指のコントロール力を育てる指導 
松本政悦先生 (横浜市港南地域療育センター)
⑥発達障害のある子を育てる家族への支援-専門職としての心構えも含めて 
中川信子先生 (子どもの発達支援を考えるSTの会)

8月9日(水)10日(木)
M ことばの育ちを支援する―評価法と多様な側面への理解と支援
経験や勘だけに頼らない、評価に基づいた指導方法を学びます。

子どもの発達の中で、関心の高い領域のひとつが「ことば」です。「ことば」には理解、表出、聴力等多様な側面があり、それぞれの発達や連関をふまえた上で、子どもと関わる必要があります。このセミナーでは、「ことば」の発達と障害、評価法とともに、諸側面への指導・支援法を学びます。保護者へのアドバイスにも役立つ、暮らしの中で「ことば」の力をはぐくむための働きかけを含め、経験豊富な講師陣の事例も聞ける、充実の内容です。

①ことばの発達とその障害 
大伴潔先生 (東京学芸大学)
②ことばの発達の評価-LCスケールを中心に 
大伴潔先生 (東京学芸大学)
③ことばの発達と聴覚-聴こえの問題への理解を深める 
廣田栄子先生 (筑波大学)
④話しことばの障害とは-構音障害と吃音を中心に 
原由紀先生 (北里大学)
⑤ことばの獲得に向けた発達支援 
立松英子先生 (東京福祉大学・大学院)
⑥暮らしの中でことばを育てる  
國島典子先生 (ことばの相談室ホワイトベル)

☆その他にも様々なテーマで講座を行っております。詳しくはHPをご覧ください。

★お申込み方法
《申し込み》お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。
      ・電話:03-3903-3800
      ・Fax :03-3903-3836
・HP :http://www.hattatsu.or.jp/
《ご注意》・同じ日程で開催されるセミナー(例:A,B)
      を申し込むことはできません。
・申し込みの殺到が予想されるセミナーもございます。
お早めにお申し込み下さい。
《時間》各日10:15~16:20(1つのセミナーにつき2日間の日程で行います)
《定員》約150~300名(定員になり次第、随時締め切ります)
《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室 
    東京都江東区有明3-6-11
《受講料》各14,040円(税込)(会員12,960円(税込))

発達性ディスレクシアの漫画web連載開始  宇野彰

2017/03/17 (Fri) 12:53:20

発達性ディスレクシアのあるお子さんとお母様の物語が、漫画としてweb上にて連載が開始されました。「うちの子は字が書けない」という題名です。URLは、
http://www.webasta.jp/serial/uchinokohajigakakenai/
です。
毎週、月曜日の朝7時に更新されます。
宇野彰が監修をしていますので、専門性に関しては大丈夫なはずだと思います。
アクセス数が多いと、漫画本として出版されます。発達性ディスレクシアのあるお子さんの理解に一役買いたく存じます。ご協力の程、よろしくお願いいたします。

第53回講習会「「失語症臨床における認知神経心理学的アプローチ」のご案内 日本コミュニケーション障害学会 目黒 文 URL

2016/12/06 (Tue) 13:50:04

失語症臨床において、認知神経心理学的な研究手法を使ってその言語障害を分析的にとらえることは、一つの有効な手段です。表面にあらわれている困難さの本質を分析し、適切なセラピーを組み立て、検証可能な形で評価と介入の知見を積み重ねていくことができます。
本講習会の第一部では、SALA失語症検査共著者の長塚紀子氏に講義をしていただき、言語の機能に関する認知神経心理学的な考え方の基礎と、失語症によって引き起こされる様々な障害を言語モデル上でどのように解釈するのかを学びます。第二部では、認知神経心理学的アプローチを実践する臨床家の第一人者である水田秀子氏に、実際の症例を通して、あらわれている機能障害をどのように評価し分析して、適切なセラピーを組み立てるのかをお話しいただきます。失語症臨床に関わる皆さま、ふるってご参加ください。

1.日時:2017年1月21日(土) 10:00-17:00(受付は9:30から)
2.会場:上智大学 四谷キャンパス 2号館401号室
  (東京都千代田区紀尾井町7-1)
3.講習の内容:
  10:00-12:00 第一部(1) 失語症の認知神経心理学的アプローチとモデルの解説
  13:00-13:50 第一部(2) (午前中の続き)
  14:00-15:30 第二部(1) 症例:聴覚的理解障害・口頭表出障害の評価とセラピー
  15:40-16:40 第二部(2) 症例:読み書き障害の紹介
  16:40-17:00 質疑応答
  *内容やスケジュールに変更がある場合もございます。ご了承ください。
  *臨床発達心理士の資格更新研修会に認定されています。ポイント申請予定者は、講習会参加申し込みの際にお知らせください。(メールの項目⑦あるいは申込書の所定欄に〇)。当日の申し込みは受け付けません。
4.講師:長塚紀子先生(上智大学国際言語情報研究所客員所員)
      水田秀子先生(藤井会リハビリテーション病院)
5.共催:上智大学 言語聴覚研究センター
6.定員:150名(定員を超えた場合は、締め切り前でもお断りすることがあります。)
7.参加費:会員4,000円、非会員8,000円、学生3,000円(当日受付で学生証を提示のこと)
    12月15日(木)までに学会入会手続きを行えば、会員料金での参加申し込みができます。
8.申込締切:2017年1月5日(木)
9.申込方法:Eメールで申し込んでください。
   送付先アドレス:jacdgaku@tune.ocn.ne.jp(講習会申し込み専用アドレス)
   ◆メールの件名には、「第53回講習会認知神経心理学申し込み」と入れてください。
   ◆以下の項目を①~⑦の番号も入れて記入してください
    ①氏名(ふりがな)
    ②会員・非会員・学生のいずれか(会員の方は会員番号を記入)
    ③所属/学校・学科名(学生でお勤めしている方は両方記入)
    ④職業(ST、教員など)
    ⑤連絡先(メールアドレス・電話番号ともに記入)
    ⑥欠席の場合の資料送付先(〒・自宅または所属先、所属先の場合は部署名も記入)
    ⑦臨床発達心理士のポイント申請の有無
   ◆申し込みを受領した旨の返信をしますので、上記アドレスからメールを受け取れるように(迷惑メールに入らないように)設定しておいてください。
   メールが使えない方は、上記①から⑦の項目を書いて、郵送かFAXで下記事務所へお送りください。

詳しくは、当学会HPをご覧ください。
http://www.jacd-web.org/

お問い合せ先(日本コミュニケーション障害学会 事務所):
〒185-0021東京都国分寺市南町3-7-11-202
TEL&FAX:042-324-7397
E-mailアドレス:jacd@tea.ocn.ne.jp




テレビ番組のご案内 - 宇野園子

2016/08/19 (Fri) 23:19:33

世田谷の福祉センターの訓練を利用されている失語症の方が、今年度のNHKハート展に入賞され、Eテレの「ハートネットTV」でその日常のご様子などが紹介されます。
失語症であるために日常生活で様々な困難が生じていることや、それでも伝える努力をされているご様子、会話パートナーとの会話などが紹介される予定です。
ご覧になってください。

8月23日(火) 20:00~20:29
8月30日(火) 13:05~13:34
番組ホームページにも紹介されています。
http://www.nhk.or.jp/heart-net/tv/calendar/2016-08/23.html

実践セミナーのお知らせ 公益社団法人 発達協会 URL

2016/05/10 (Tue) 10:21:01

ST県士会向け【実践セミナーご案内】
発達協会が主催する実践セミナーのご案内です。発達障害・知的障害のある子の指導に役立つ具体的な内容を現場経験豊富な講師陣よりお話いたします。

8月9日(火)10日(水)
N ことばの育ちを支援する-評価法と多様な側面への理解と支援
 経験や勘だけに頼らない、評価に基づいた指導方法を学びます。

子どもの発達の中で、最も関心の高い領域のひとつは「ことば」です。「ことば」には理解、表現、聴力等多様な側面があり、これら諸側面の発達やそれぞれの連関をふまえた上で、子どもと関わる必要があります。このセミナーでは、「ことば」の発達と障害、評価法とともに、諸側面への指導・支援法を学びます。保護者へのアドバイスにも役立つ、暮らしの中で「ことば」の力をはぐくむための働きかけについてもお伝えします。「ことば」の育ちに関わる指導者、支援者、必聴のセミナーです。

①ことばの発達とその障害 
大伴潔先生(東京学芸大学)
②ことばの発達の評価-LCスケールを中心に 
大伴潔先生(東京学芸大学)
③ことばの発達と聴覚-聴こえの問題への理解を深める 
廣田栄子先生(筑波大学大学院)
④話しことばの障害とは-構音障害と吃音を中心に 
原由紀先生(北里大学)
⑤ことばの獲得に向けた発達支援 
立松英子先生(東京福祉大学・大学院)
⑥暮らしの中でことばを育てる  
國島典子先生(ことばの相談室ホワイトベル)

8月7日(日)8日(月)
L リハ職(ST・OT) 等のための発達障害セミナー―家族への支援も含めて
自己の専門性を高めつつ、近接領域についても視野を広げます。

子どもの臨床においては、自分の専門からの視点だけでなく、全体発達の中で子どもを捉えることが大切です。そのためには、自分の専門領域を深めつつ、近接領域にも関心を寄せたり、他職種と連携をとったりしながら支援を進める必要があります。医学講座をはじめ、感覚統合やコミュニケーション支援、心理検査の解釈法など、STやOTといったリハ職の方々の発達障害臨床に役立つ、実践的な内容が満載です。専門を深めつつ、専門の垣根を越えて学ぶ2日間です。

①発達障害の医学-多職種連携も含めて
原仁先生(社会福祉法人青い鳥 小児療育相談センター)
②感覚統合理論をふまえた子どもの理解と関わり方 
松本政悦先生(よこはま港南地域療育センター)
③手指のコントロール力を育てる指導 
松本政悦先生(よこはま港南地域療育センター)
④自閉症スペクトラム障害の子へのコミュニケーション支援-知的障害のない子を中心に 
大岡治恵先生(日本福祉大学中央福祉専門学校)
⑤心理検査を解釈するポイント‐WISC-Ⅳを中心に 
松田修先生(東京学芸大学)
⑥発達障害のある子を育てる家族への支援-専門職としての心構えも含めて 
中川信子先生(子どもの発達支援を考えるSTの会)

★日時:両日ともに10:15~16:20(受付9:30)
★定員:150~300名
★場所:東京ファッションタウン(TFT)ビル 東京都江東区有明3‐6‐1
★金額:一般14,040円 正会員・賛助会員 12,960円
★申し込み:お電話・FAX・発達協会ホームページhttp://www.hattatsu.or.jp/
から、お申し込みいただけます。
★ご注意:同じ日程で開催されるセミナー(例:A,B)を申し込むことはできません。
★その他のテーマのセミナーもございます。詳しくはHPをご覧ください。

STとST学生と吃音当事者との交流会(埼玉県大宮市)のご案内 NPO法人千葉言友会事務局長 青山 誠

2016/01/18 (Mon) 21:44:14

3月20日の日曜日には、「言語聴覚士と、言語聴覚士養成校の学生と、吃音当事者との交流会」を大宮駅東口の「さいたま市民会館おおみや」の第3・第4集会室にて開催します。

さいたま市民会館おおみや→http://saitama-culture.jp/omiya/
13時~17時です。
埼玉言友会主催
STとST学生と吃音当事者の交流会

国立障害者リハビリテーションセンターの言語聴覚士である角田航平先生を講師に迎え、吃音臨床に携わってのお話や、吃音当事者の体験談、また言語聴覚士と学生と吃音者の交流の時間などを設けます。
首都圏にあるさまざまな言語聴覚士養成校の学生さんたちにも参加の声掛けをしています。
専門家の方・学生の方・当事者の方、またいずれに当てはまらないご興味のある方もぜひご参加ください。
参加費:ST養成校の学生300円
    吃音当事者の方500円

詳細はhttps://drive.google.com/file/d/0B_h_lF23ln4lWF9YV2haandtV3M/view?usp=sharing

問い合わせ:saitamagenyukai@gmail.comまで

春のセミナーのお知らせ 公益社団法人発達協会 URL

2015/11/18 (Wed) 15:38:50

ST県士会向け【春のセミナーご案内】
発達協会が主催する春のセミナーのご案内です。発達障害・知的障害のある子の指導に役立つ具体的な内容を現場経験豊富な講師陣よりお話いたします。



●春のセミナーH 2月27日(土)
吃音や場面緘黙のある子どもの育ちを支える-「話したいのに上手く話せない」子への対応
吃音や場面緘黙がある子は、周囲の理解が足りないと話す意欲、コミュニケーションへの意欲を失ってしまう恐れがあります。彼等のコミュニケーションへの意欲、育ちを支えるためには、まず周囲の大人が吃音や場面緘黙について知ることが必要です。理解を踏まえた関わりや支援について、臨床経験豊富な講師が事例を交えてお伝えします。発音が未熟な子-機能性構音障害のある子への対応も含め、「話したくない」という思いを子どもにさせないために学びます。
①坂田善政先生(国立障害者リハビリテーションセンター)
②三木江理奈先生(個別学習エイル)
③高木潤野先生(長野大学)

●春のセミナーJ 2月28日(日)
ワーキングメモリの特性に配慮した学習指導-発達障害のある子を中心に
ワーキングメモリは見たり聞いたりした情報を一時的に記憶することや、複数の事を同時に進めるために必要な認知機能の一つです。ワーキングメモリは学習面で大きな役割を担っていますが、発達障害のある子はワーキングメモリの弱さゆえに学習面でつまずく事があります。このセミナーでは、発達障害のある子のワーキングメモリの特性を学んだ上で、アセスメントから導き出す具体的な指導をお伝えします。現場ですぐに実践できる内容が満載のセミナーです。
①・②・③湯澤正通先生(広島大学)



《時間》各日10:15~16:20(受付9:30より)
《定員》約80~250名(定員になり次第、随時締め切ります)
《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル  東京都江東区有明3-6-11 
最寄駅:りんかい線「国際展示場」駅、ゆりかもめ「国際展示場正門」駅
《受講料》各9,050円(税込)(会員8,220円(税込))
《申し込み》お電話・FAX・発達協会ホームページhttp://www.hattatsu.or.jp/
から、お申し込みいただけます。
《ご注意》・同じ日程で開催されるセミナー(例:春A,春B)を申し込むことはできません。

情報提供---完全側臥位支援クッションについて ㈱甲南医療器研究所 前田悟 URL

2015/11/11 (Wed) 16:28:37

甲南医療器研究所の前田と申します。
情報提供させてください。

重度嚥下障害者に対して、完全側臥位法を考案された福村直毅先生のご指導のもと、
完全側臥位支援クッション「ピタットくん90」を商品化いたしました。
側臥位の安定性、再現性がよく、使い方も簡単と評価していただきました。

シート部を身体の下に敷くことにより、クッションがずれないのと、
クッションが背中に密着し側臥位90度を保ちます。
クッションは、嘔吐、ノロウィルス、感染症などの0.1%次亜塩素酸消毒対応
です。

詳しくは、ホームページをご覧下さい。 http://www.easyswallow.jp/ 
興味を持っていただいた会員様には、
2週間の無料貸出をいたします(返却時の送料はご負担ください。)ので、
よろしくご検討のほどお願いいたします。

甲南医療器研究所 前田悟

内閣府障害者週間「連続セミナー」菊池良和医師の講演のご案内(12/6) 松尾久憲(NPO法人全国言友会連絡協議会) URL

2015/11/09 (Mon) 17:39:25

 内閣府の
平成27年度障害者週間「連続セミナー」が開催されますが、
今年は、全国言友会連絡協議会が初めてセミナーの枠をもらいました。
 以下の要領で、九州大学病院の菊池良和医師の講演がございます。一昨年、貴会吃音サイエンスカフェでも講演をいただきました。
 内閣府の案内は以下を参照ください。
http://www8.cao.go.jp/shougai/kou-kei/h27shukan/event.html
http://www8.cao.go.jp/shougai/kou-kei/h27shukan/pdf/p2.pdf

 このイベントのお知らせはNPO法人全国言友会連絡協議会のHPにも掲載しています。

             記

テーマ 『吃音者の人権と合理的配慮を考える』 
講演者 菊池 良和(九州大学病院耳鼻咽喉科医師、医学博士)
主催 特定非営利活動法人 全国言友会(げんゆうかい)連絡協議会
日時 2015年 12月 6日 (日曜) 11:10~13:10
場所 コングレスクエア中野(東京都中野区中野4丁目10−2)
定員 100名(先着順)
参加費 無料
詳細と申込みは以下からお願いします。
http://www.kokuchpro.com/event/88b1650e51e802ea516128ebc63a5a07/


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